膣分泌液による性病検査方法(女性)

膣分泌液による性病検査方法(女性)

女性の淋病・トリコモナス・カンジダ・クラミジアを検査する方法です。

具体的な方法を紹介

以下の方法はGME医学研究所の性病検査キットを使った検査方法を元に説明しています。

ネットで検査キットを購入する。

膣分泌液の検査キットが届きます。

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プラスチックケースに綿棒が入っています。

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綿棒をケースから取り出します。

両手で綿棒が入ったケースを持ちます。

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キャップを外し、綿棒を取り出します。

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綿棒がどこにも触れないように注意してください。

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膣口を開きながら、綿棒を3cmほど挿入します。

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挿入後、綿棒を3,4回軽く回転させます。
粘膜を強く押し付けないように気をつけましょう。

綿棒を取り出し、元のケースに入れます

綿棒がどこにも触れないように気をつけましょう。

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検査申込書と検査キットを返送用の封筒に入れます。

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封筒をポストに投函します。

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検査結果をWebで確認します。

結果は3日程度で分かります。

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検査前の注意事項

  • 生理中、出血の多い時は検査を控える
  • 膣内を綿棒で強くこすらない。綿棒が曲がるほど強い力をかけない
  • 採取前に膣内を洗いすぎない
  • 性行為直後は検査を控える

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